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酵素飲料に酵素は入っているの?

私が酵素飲料を扱って15年程経ちましたが、
私が初めの頃に気になったことは
酵素飲料には本当に酵素は入っているのか?ということ。

そして次に酵素飲料を飲まれて体調を回復された方の
お話を何拾人の方から聞き、また自分も体調が復活した時に
本当に酵素のお陰なのかという2つの疑問が頭から離れませんでした。

これから酵素飲料を飲んでみようとお考えの方の
参考になればと正直にこの2点について少しお話しさせてください。

最初の疑問については「酵素はタンパク質」であると
いうとても基本的なことでした。

酵素飲料の中に酵素が入っているかを確認する方法としては、
化粧箱やビンの外側に表示されている栄養表示の欄を
見ていただき、その中のタンパク質の容量が0の場合、
酵素は入っていない可能性が大きいと考えられます。

酵素飲料は清涼飲料水の部門に入りますので
必ず熱処理を施さなくてはいけない決まりになっています。
そうすると酵素はタンパク質なので、
熱を加えると活性を失してしまいます。

例えるなら、みなさんご存知の生卵の白身は
タンパク質でできています。
生卵を目玉焼きにすると白身の部分は白く固まって
しまい、活性を失くした状態になります。

これと一緒で酵素飲料に熱を加えるとこれと同じ現象が起こり、
酵素は活性を失くして何の働きもできなくなります。

それからするとほとんどの酵素飲料には酵素は
入っていないということになります。

それを確認するには先ほどの化粧箱の栄養表示で
タンパク質の内容量で確認することができると思います。

熱処理にて活性を失くした酵素しか入っていなくても
酵素飲料と言えるのか?それは発酵という方法を使い
酵素反応を利用して作った飲料という広範囲の意味で
使えるのではないかと思っています。


でもこれは一般的な話です。

例外的に酵素の中にも高温に耐える酵素も高温に
耐えうる酵母菌、乳酸菌も存在します。

ちなみにココナッツウォーターに含まれる乳酸菌、
酵母菌
は、保健所の指導通りに熱処理を行っても、
全く死滅せずにそれらに菌による発酵がドンドン
進んでいくのが特徴です。

通常行う熱処理の5倍から6倍の熱処理を行っていますが、
その熱処理を行った後にでも酵素に含まれる
タンパク質の容量を計ると見事にタンパク質を
検出することができます。

何度も言いますように酵素はタンパク質です。
酵素がたくさん入っていると宣伝されていても、
化粧箱の栄養表示にタンパク質の容量が0では
何かおかしな感じがします。

また酵素が生きていると言われますが、酵素は
生きものではなくタンパク質ですので生きるという
表現もおかしい表現になりますね。

しかも酵素が入っていたとしても酵素自体が
直接体内に吸収されることはありません。
酵素はタンパク質ですから人が持っている
消化酵素によりアミノ酸に分解されてしまいます。


では、ココナッツ酵素飲料はなぜ身体に良いのでしょうか?

先程、説明したとおりで科学的には酵素自体が体内に
吸収されることはないのですが、
発酵の過程で酵素反応により原料の栄養成分や
新たに生成された物質(本来その原料になかった質の
高い栄養成分が生まれる)が体内に吸収され様々な
機能などに働きかけたり活性したりすることで健康な
身体作りができる
のではと思います。

例えば植物の細胞膜はとても丈夫にできており、
普通の人の胃腸ではこの膜を破り栄養を取り出す
ことは難しく、栄養の一部しか取り出すことはできず
残りは吸収されずに体外に排出されてしまいます。


そこで長期間発酵熟成させることで
微生物や酵素の力によって植物の栄養を余すことなく
取り出し、原料の栄養、エネルギーを無駄なく
摂ることができます。

また長期間の発酵熟成により原料が微生物の
働きによりある程度分解された状態になっており
自分の消化酵素やエネルギーが少なくて済むことになります。


それだけに、発酵期間の長さや、発酵させる
原料材料に何を使っているかが重要だと思われます。

身体に良い働きをすると言われる原材料を使い、
しっかりと長期間発酵、熟成させた酵素飲料が
優れた酵素飲料といえると思われます。

ココナッツ酵素飲料「自然力」は5年間という長い
発酵期間
を設けているのも、原料である霊芝、
メシマコブ、チャ―ガなどのキノコの外皮は非常に硬く、
その中には優れた栄養成分、機能成分など人間に
有用な働きをしてくれる成分を多く保有しているため、
その成分を体内に吸収できるように5年間という長い
期間発酵熟成させ、さらにもう一度新鮮なココナッツ
ウオーターと厳選した15種類の原料を入れ3~4ヶ月
発酵させる2段発酵という他に類を見ない発酵方法を
取っているため、目を見張るような結果がついてきていると
考えられます。

微生物の働きや酵素反応により原料の栄養成分が
細かくなり、また酵素反応による新たな有用成分が
作り出されそれらのものが身体にすぐに吸収され
様々な働きをしてくれることが健全な身体つくりに
役立っています。

他にも腸内環境を整えたり、腸内細菌を活性している
のではないかなど酵素に関する研究は今進んできて
いることは間違いありません。
神秘的な働きをする酵素のこれからの研究への期待は
大きいと思われます。

jinenryokucoconuts.jpg
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健康になる秘訣は排出にあり

50歳を超えてくるあたりから、だんだんと健康が気になりだす人が増えてきます。
65才を超えてくると将来なりたくない病気1位、認知症、2位、寝たきり、だそうです。

私も61才になり職業が職業ですので健康には気を付けていますが、まだタバコは止められないし、
お酒も毎日2~3合の焼酎を飲んでいる有様。

でも健康診断の結果はおおよそ100点、遺伝的に血圧が高いだけで後は完ぺきに近い数字です。


僕がやっている健康法は何か身体に良いサプリとかを飲んでいるのではなく、全く逆のことをこの10数年やってきています。

それは「排出すること」

身体に溜めこんだ余分なモノ、悪いモノを出し切ることに気を付けています。


身体に溜まった悪い物質、余分なモノを 分解、解毒、排出させることで、もともと備わっている機能が正常に働けるようなり健康で元気な毎日を過ごせるようになります。



余分なモノは何かと言えばいくつか例を出してみましょう。

溜め込んだ糖→糖尿病
溜め込んだコレステロール、中性脂肪→高脂血症、心筋梗塞、脳梗塞
溜め込んだ脂肪→肥満
溜め込んだアルコール→二日酔い
溜まった石→結石
溜め込んだ疲れ→疲労
溜め込んだ検査数値の赤信号→体調不良

もうお分かりのように身体に溜めこんだ余分なモノが様々な病気を引き起こす原因になっているのです。


体調不良の原因は身体に溜め込んだ余分なモノです。


そのためにこれら余分なモノを分解、解毒、排出してくれる働きをするのが酵素です。

ココナッツ酵素飲料自然力を飲むと身体が軽くなる、とても元気になると言われていますが、それもそのはずです。

ココナッツ酵素自然力の溜め込んだモノを出す力(排出力)に関しては福岡大学、薬学部にて徹底的に検証しその研究の一部は論文にて発表しています。このように確かなエビデンス(根拠)の元に皆様に安心してお薦めしております。


健康になる秘訣は身体の余分なモノを排出することにあります。
ココナッツ酵素自然力を飲んで身体から余分なモノをドンドン出して10歳も20歳も若返えった自分を作ってみませんか。

酵素飲料に酵素は入っているの?

私が酵素飲料を扱って15年程経ちましたが、私が初めの頃に気になったことは

酵素飲料には本当に酵素は入っているのか?ということ。

そして次に酵素飲料を飲まれて体調を回復された方のお話を何拾人の方から聞き、
また自分も体調が復活した時に本当に酵素のお陰なのかという2つの疑問が頭から離れませんでした。


これから酵素飲料を飲んでみようとお考えの方の参考になればと正直にこの2点について少しお話しさせてください。


最初の疑問については「酵素はタンパク質」であるというとても基本的な事でした。

酵素飲料の中に酵素が入っているかを確認する方法としては、
化粧箱やビンの外側に表示されている栄養表示の欄を見ていただき、
その中のタンパク質の容量が0の場合、酵素は入っていない可能性が大きいと考えられます。


酵素飲料は清涼飲料水の部門に入りますので
必ず熱処理を施さなくてはいけない決まりになっています。

PH4未満であれば中心の温度が65度で10分間、
PH4以上なら中心の温度85度で10分間の熱処理が義務付けてあります。
(普通の発酵に使う酵母菌は58度で大体死滅してしまいます。)

そうすると酵素はタンパク質なので、熱を加えると活性を失してしまいます。



例えるなら、みなさんご存知の生卵の白身はタンパク質でできています。
生卵を目玉焼きにすると白身の部分は白く固まってしまい。活性を失くした状態になります。

これと一緒で酵素飲料に熱を加えるとこれと同じ現象が起こり、
酵素は活性を失くして何の働きもできなくなります。

それからすると殆どの酵素飲料には酵素は入っていないということになります。

それを確認するには先ほどの化粧箱の栄養表示でタンパク質の内容量で確認することができると思います。



熱処理にて活性を失くした酵素しか入っていなくても酵素飲料と言えるのか 
それは発酵という方法を使い酵素反応を利用して作った飲料という広範囲の意味で使えるのではないかと思っています。


でもこれは一般的な話です。

例外的に酵素の中にも高温に耐える酵素も高温に耐えうる酵母菌、乳酸菌も存在します。

ちなみにココナッツウォーターに含まれる乳酸菌、酵母菌は、保健所の指導通りに熱処理を行っても、全く死滅せずにそれらに菌による発酵がドンドン進んでいくのが特徴です。


通常行う熱処理の5倍から6倍の熱処理を行っていますが、その熱処理を行った後にでも酵素に含まれるタンパク質の容量を計ると見事にタンパク質を検出することができます。


従ってココナッツ酵素飲料には酵素が含まれていることが証明されています。

また数は少ないですがココナッツ酵素「自然力」以外でも活性を失くしていない酵素飲料もあるようです。

何度も言いますように酵素はタンパク質です。

酵素がたくさん入っていると宣伝されていても、化粧箱の栄養表示にタンパク質の容量が0では何かおかしな感じがします。

また酵素が生きていると言われますが、酵素は生きものではなくタンパク質ですので生きると言う表現もおかしい表現になりますね。


しかも酵素が入っていたとしても酵素自体が直接体内に吸収されることはありません。


酵素はタンパク質ですから人が持っている消化酵素によりアミノ酸に分解されてしまいます。


酵素が入っている酵素飲料の一番の役割は消化を助けて自分の持っている消化酵素の量が少なくて済むことです。

その分代謝酵素に回り新陳代謝や修復、解毒、排泄などの役割に回すことができると思われます。


しかし、酵素が身体に良いと言われるのはなぜですか?

確かに私達動物は酵素なしには正常な体内の働きが出来ませんので、酵素なしには生命を維持するのはできません。酵素はとても大切なモノには違いはありませんがそれは体内の酵素に限ったことです。

酵素は大きく3種類に分類できます。

まずは消化酵素
次は代謝酵素
そしてもう一つは食物から摂る食物酵素と言われるものです。


私達が一生に作れる酵素の量は限りがある事が分かり、酵素の重要性が叫ばれるようになりました。

酵素の無駄使いを失くそう それには生野菜、果物、刺身などの食材に含まれる食物酵素をたくさん取ることにより、それらに含まれる酵素を使って事前消化させて自分の消化酵素の使う量を少なくし、限りある自分の酵素を大事に使うことが健康な身体を長く維持できると考えるようになったと思います。

ところが日本では酵素は医薬品です。
健康食品ではありません。


但し植物、食物などに含まれる酵素を利用することは何の問題もないのです。

じゃ何故酵素飲料は身体に良いのですか?


先程、説明したとおりで科学的には酵素自体が体内に吸収されることはないのですが、
発酵の過程で酵素反応により原料の栄養成分や
新たに生成された物質(本来その原料になかった質の高い栄養成分が生まれる)が体内に吸収され様々な機能などに働きかけたり活性したりすることで健康な身体作りが出来のではと思います。


例えば植物の細胞膜はとても丈夫にできており、
普通の人の胃腸ではこの膜を破り栄養を取りだすことは難しく、
栄養の一部しか取り出すことはできず残りは吸収されずに体外に排出されてしまいます。


そこで長期間発酵熟成させることで
微生物や酵素の力によって植物の栄養を余すことなく取り出し、原料の栄養、エネルギーを無駄なく摂ることができます。


また長期間の発酵熟成により原料が微生物の働きによりある程度消化された状態になっており
自分の消化酵素やエネルギーが少なくて済むことになります。


それだけに、発酵期間に長さや、発酵させる原料材料に何を使っているかが大きな要因と言われています。


身体に良い働きをすると言われる原材料を使い、しっかりと長期間発酵、熟成させた酵素飲料が優れた酵素飲料といえると思われます


ココナッツ酵素「自然力」は5年間という長い発酵期間を設けているのも、
原料である霊芝、メシマコブ、チャ―ガなどのキノコの外皮は非常に硬く、
その中の優れた栄養成分、機能成分など人間に有用な働きをしてくれる成分を多く保有しており、
その成分をすぐに吸収できるように5年間という長い期間発酵熟成させ、
さらにもう一度新鮮なココナッツウオーターと厳選した15種類の原料を入れ3~4ヶ月発酵させる2段発酵という
他に類を見ない発酵方法を取っているので目に見張るような結果がついてきていると考えられます。




酵素飲料が身体に良いのは大きく分けると2つ
1、 活性を失くしていない酵素により食物の消化を助け、自前の消化酵素の量を少なくすることにより限りある酵素の無駄使いを失くし,代謝や体の補修などに多くの酵素を使うこと可能になり健全な身体を長期に維持することができる。

2、 微生物の働きや酵素反応により原料の栄養成分が細かくなり、また酵素反応による新たな有用成分が作り出されそれらのものが身体にすぐに吸収され様々な働きをしてくれることが健全な身体つくりに役立っている。


他にも腸内環境を整えたり、腸内細菌を活性しているのではないかなど酵素に関する研究は今進んできていることは間違いないが、神秘的な働きをする酵素のこれからの研究への期待は多きいと思われます。


最後に酵素がなければ生きていくことができないのが私達人類ですので、
酵素の無駄使いを極力止めて、酵素を多く含む食材、酵素飲料を身体に取り入れることは
何よりの健康への近道と考えています。

大きくなったココナッツの実

去年の5月にココナッツの実を5個買ってきて、去年の冬を無事に越せるか大事に、大事に育ててきました。

今年は5個の内3個が無事に冬を越すことに成功しました。

すぐに土を新しい栄養豊富なものと取り換えて、水をタップリあげて天気のいい日には店の前に出してあげ、お日さまの陽射しを浴びさせています。

20度以下の温度になると急激に元気がなくなり、葉っぱの色も褪せてくるので室内でできるだけ暖房に効いたところに置いていました。

全部は冬を越せなかったけど3個は頑張ってくれたので、今年の冬も精一杯世話をしたいと思っています。

ところで皆さんはどうやってココナッツの実が芽を出してくるかお分かりですか。

ココナッツの実にはご存知のように透明な液体があり、ココナッツウオーターと言われています。このココナッツウオーターの中には初めから乳酸菌、酵母菌、酢酸菌を飼っていて、周りにある胚乳と言われる白い塊をそれらの菌たちが順番に発酵という方法で分解して、発芽に必要な栄養素をドンドン作っていき芽を出すことができるのです。

凄いことですね。

その見事な自然の法則はいったい誰が作ったのか気になるところです。

そして、私たちはその自然の法則を利用して作ったのがココナッツ酵素 自然力なのです。

新鮮なココナッツウオーターを使い、乳酸菌、酵母菌、酢酸菌のとてつもない発酵力を利用して選りすぐりの原料をふんだんに入れ5年という長い年月発酵熟成させ、その熟成させたものをベースに更に新鮮なココナッツウオーターと原料を再発酵させた他では絶対真似できないココナッツ酵素飲料の出来上がりです。

今はココナッツオイルの一大ブームですが、ココナッツはオイルだけではなく、ココナッツウオーターもココナッツ酵素もオイル以上の機能性を持った大自然の恵みなのです。

是非一度ココナッツ酵素を試してください。

大自然の恵みを身体イッパイ感じていただき身体が蘇っていくのを実感していただきたいと思っています。


大自然の法則=ココナッツ発酵の酵素飲料自然力に感謝!

別格酵素それがココナッツ酵素


35年も前から福岡で健康を願う人に絶大に支持されてきたココナッツ酵素。

飲んだ人からは「本当に助かっています」「絶望の淵から抜け出すことができた!」

愛飲者から電話があるとき どうですか?と聞くと
「何も受け付けない母がこれだけは飲んでくれます。」
「これだけは続けます。」
「体調がすこぶるいいです。」
「疲れを感じなくなった。」
「私はココナッツ酵素自然力のファンになりました。」


などの答えをいただきます。


その理由は 厳選した材料を5年も発酵・熟成させ、さらにもう一度ココナッツと貴重なキノコ3種、果実、海藻を使いさらに2段発酵させた他では絶対真似できないため別格酵素と言われています。


愛飲者の方にこの酵素は別格と言わせるココナッツ酵素自然力


求めたのは結果、納得したのは体験談

まだまだ続くココナッツオイルブーム
今年の1月24日に「世界ふしぎ発見」でココナッツオイルが紹介されて以来、4月に入ってもまだまだブームは続いています。

確かにココナッツオイルが良いことは10年前ぐらいから知っていて、取扱いしてきましたが、ここまでブームが続くとは思ってもみませんでした。

その後、エゴマオイル、亜麻仁オイルと続いています。

今スーパーに行っても、エゴマオイルは品切れです。どちらかというと亜麻仁オイルの方が飲みやすいと思うのですが亜麻仁オイルは残っています。

ブームって恐ろしいですね。


ココナッツオイルやエゴマオイル、亜麻仁オイルなら何でもいいのかというと違う気がするのですが皆さんはどう思われますか。


私はココナッツオイルも亜麻仁オイルも飲んでいますが、そのオイルがどういう作り方をされて、有用といわれる成分はキチンと含まれているか確認して飲んでいるし、販売しています。


今や電気店でもココナッツオイルを取り扱っていて、店員さんはそれこそキチンとココナッツオイルのことを勉強して販売されているのでしょうか。


きっとその店員さんは以前からココナッツオイルに興味があって勉強されていたのだと思うしかないですね。


ココナッツオイルを販売する者としてココナッツオイルを選ぶ基準だけはお知らせさせてください。
1、 ココナッツの果実はヤングココナッツを使っていること。
2、 圧搾方法は低温圧搾を採用していること。
3、 水とオイルを分離する方法として酵素分離法を採用していること。


最低この3つを確認してお買い求めされることを薦めいたします。

それではいいオイルを飲んで健康になりましょう!


プロフィール

jinenryoku

Author:jinenryoku
酵素飲料自然力、ヤマブシタケ、桑茶、明日葉、低分子ヒアルロン酸、ココナッツオイル等

大学で研究し根拠が確立された確かな商品を販売する

「自然縁」の店長ブログへようこそ!

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